100年長期保証
MAINTENANCE充実のアフターメンテナンス
すごしやは、「家」は完成したら終わりでなく、暮らしの変化や年月の経過で、お手入れをしながら住み継いでいくものだと考えています。ですから、すごしやでは多くのメンテナンスメニューを持ち、なが~く快適に住んでいただくためのメンテナンスシステムを構築しています。







2026年6月26日
すごしやは、「家」は完成したら終わりでなく、暮らしの変化や年月の経過で、お手入れをしながら住み継いでいくものだと考えています。ですから、すごしやでは多くのメンテナンスメニューを持ち、なが~く快適に住んでいただくためのメンテナンスシステムを構築しています。







2026年6月25日
震災に強い「耐震等級3」+「制振デバイス」+「ベタ基礎工法」
地震が多い日本では、耐震性能の高さによって住宅の価値が大きく左右されます。住宅は地震から家族を守ることはもちろん、地震のあとも安全に住み続けることのできる「強さ」が必要です。また、住まいの耐久性を高めることで資産としての価値も上がります。
建築基準法で定められている数百年に一度発生する地震(住宅の密集する都市で震度6強から震度7程度)の1.5倍の力に対しても倒壊しないレベルである「耐震等級3」を標準装備。建物を使った実際の耐震実験でも十分な安全性を実証しました。
多雪地域では耐震等級2を標準としています。
現在の耐震基準は、繰り返される大きな揺れは想定されていません。 たとえ耐震基準をクリアした建物であっても、大きな地震によって建物を強固につないでいた釘やビスが緩んだり破損したりして倒壊する可能性があります。一見被害がないように見えても、建物内部がダメージを受けていることがあります。
2026年6月12日
家づくりを考え始めたとき、
多くの方は住宅展示場へ足を運びます。
立派なモデルハウスを見学し、
最新の設備や広い空間に憧れることもあるでしょう。
しかし、その家は本当にあなたの暮らしに必要でしょうか。
株式会社すごしやには、大きな展示場はありません。
見学できるモデルハウスもありません。
その代わり、ご自宅にいながら住まいを体感できるVR展示場をご用意しています。
スマートフォンやパソコンから実際の住まいを自由に見学しながら、ご家族に合った暮らしをイメージしていただけます。
私たちは展示場をご案内する前に、お客様の暮らしのお話をお聞きしたいと考えています。
子どもが独立した後の住まい。
夫婦二人のこれからの暮らし。
ペットと過ごす毎日。
趣味を楽しむ時間。
家づくりは建物を考える前に、どんな暮らしをしたいかを考えることから始まると私たちは考えています。
だからこそ、まずは展示場見学ではなく、お話を聞かせてください。
今の住まいのお悩み。
将来への不安。
理想の暮らし。
どんなことでも構いません。
VR展示場で住まいのイメージをご覧いただきながら、一緒にこれからの暮らしを考えてみませんか。
夫婦二人にちょうどいい住まい。
無理をしない家づくり。
これからの人生を楽しむための住まい。
そんな「ちょっといい暮らし」を、私たちと一緒に考えてみませんか。
ご自宅で見学できるVR展示場
Arie
HUCK
2026年6月11日
ZEH普及目標及び実績報告についてエネルギー基本計画(2014年4月閣議決定)において『住宅については2020年までに標準的な新築住宅で
2030年までに新築住宅の平均でZEH(ネット・エネルギー・ハウス)の実現を目指す』とする政策が設定されました
株式会社すごしや、では下記の通り各年度の目標値を設定し実績を公表いたします

株式会社すごしやではZEH住宅普及の為に
■ZEHの周知・普及に向けた具体策
お客様とのお打ち合わせにてZEHに関する情報をお伝えし、ZEH仕様の建築プランの提案を目指します
■ZEHのコストダウンに向けた具体策
断熱材やサッシ、その他材料選定を建材メーカーや協力業者と協力をしてコストダウンを図ります
■その他の取り組みなど
ZEHに関する講習会・研修会に積極的に参加し、スキルアップを務めます
『SII ZEHビルダー/プランナー一覧検索』
https://zehweb.jp/registration/builder/
GX(グリーントランスフォーメーション)への取り組み
■GX志向型住宅の供給目標
当社は2030年度までに供給する新築住宅の50%を、高い省エネ性能と再エネ設備を兼ね備えた
『GX志向型住宅』とすることを目指します
■断熱等・性能等級7への対応
地域最高水準である『断熱等・性能等級7』の普及に向け施工技術の習得とコスト低減の研究を
進め2030年度までに希望されるお客様へ提供できる体制を確立します
■蓄電池設置住宅の普及目標
災害時のレジリエンス強化のため2030年度までに供給する住宅の50%以上に蓄電池を設置する
ことを目指します